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FXと株式投資を比較してみました!

FXは24時間取引可能

 

FXは何と24時間取引することができます。これまで株式投資を中心にしていた私にとって衝撃でした。

 

なぜなら株式の場合、取引時間が午前が9:00~11:30、午後が12:30~15:00など時間が限定されています。

 

しかも市場の開いている時間帯が勤務時間と被ってしまいますので、どうしてもデイトレードなど短期で取引するのは難しいものがありました。

 

結果、公務員やサラリーマンが株式投資する場合は中期~長期になってしまうのが現実でした。

 

しかしFX場合は24時間取引することができるため、「朝の通勤電車」、「帰りの電車」、「仕事が終わって一息付いた後」などでもトレードすることが可能なのです。

 

そのためFXは公務員の副業やサリーマンの副業としては利便性に優れていると言えます。

 

FXに会社の倒産はありえない

 

FXは2つの国の通貨と通貨を取引するものなので、倒産というリスクは生じません。

 

株式投資には必ず企業の倒産という不安になるリスクが生じますが、FX取引には倒産の不安はありません。

 

さらにストップ安やストップ高などの制度が無いため、通貨が買えない・売れないというリスクもありません。

 

FXは投資対象を絞りやすい

 

FXの対象となる通貨は200種類以内なのに対して株式投資では上場している会社の全て投資対象になるため、

 

東証の扱っている銘柄だけでも約3500銘柄になり、投資先を選定するが大変です。

 

しかしFXの場合は一応200種類程度の通貨がありますが実際に取引する通貨は主要国になるで、実際の投資対象は10種類前後になることがほとんどです。

 

FXにはスワップポイントと高レバレッジがある

 

株式投資のスワップポイントの代わりになるのが配当ですが、会社の出す配当は少額なことがほとんどです。

 

もちろん中には1株あたり3%以上の高額配当をしてくれる会社もありますが、FXのスワップポイントは通貨の組み合わせによっては7%以上の金利を受け取れるチャンスもありますし、

 

何より毎日スワップポイントの恩恵を受け取ることができるのが魅力です。

 

次にレバレッジですが、株式投資のレバレッジ制度の代わりになるのが信用取引です。しかし大体の会社で信用取引で運用できる資金は元金の2~3倍程度です。

 

FXでは10倍~25倍が一般的なので、FXの方がレバレッジの幅が広いので自分の持っている資金に合わせやすいと思います。

 

FXは売りから取引できる

 

株式投資の場合は株を買って、株価が上がったところで売るのが基本ですが、FXの場合は円高で買って、円安で売ること以外に、

 

円安で売って、円高で買い戻すことによって利益を得ることができます。

 

そのためFXは円高・円安の両方で取引方法を使い分けることで稼ぐことができます。

 

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